あっこ親子の気持ちをほどく
小さなアトリエ
積み木で遊びながら笑顔を交わす親子のイメージ写真

発達特性のある子との毎日に、悩むママへ

子育てに、
ひと息つける
小さな工夫を。

「早くして」が増える朝も、怒ってしまった夜も。
気になる場面をひとつ選んで、
親子に合う工夫のヒントを見てみませんか。

今の困りごとから、ヒントを見る

このページで試せます。登録・入力は不要です。

たとえば、朝の「早くして」。もう一度言う前に、見たいこと。 ↓

その「困った」を、
少し違う角度から。

正解を探す前に、いま起きていることを整理。
近い場面を選ぶと、見直すヒントが出てきます。

うまくいかなかった一日を、
ママの頑張りだけで解決しなくても大丈夫。

言い方だけでなく、順番や環境、
自分の疲れにも目を向けてみましょう。

朝の支度が進まないとき

「次に何をするか」は、見えている?

「準備して」には、着替え・持ち物・靴など、いくつもの行動が入っています。今どこで止まっているかを見てみましょう。

試すなら、ひとつ次にすることを、一つだけ絵やメモで示してみる。

暮らしで試す工夫を、もう少し見る ↗

一般的な振り返りのヒントです。その子の様子や状況に合わせて考えてください。選択内容は保存・送信しません。

ピンクの服でテーブルにつき、微笑むあっこのプロフィール写真
はじめまして、あっこです。

支える仕事も、
迷いながらの子育ても。

介護福祉士として 発達特性児の母として

介護の現場で「人の特性に合わせる」仕事をしてきました。家では、発達特性のあるわが子と向き合う母でもあります。

「私がちゃんとしないと」と、肩に力が入っていた時期もありました。だからこそ大切にしたいのは、親子のどちらかが無理をし続けるのではなく、その子に合う仕組みを考えること。

完璧な正解ではなく、今日の暮らしで試せるひとつを。一緒に見つけていけたらうれしいです。

noteで、日々の想いを読む

「もっと頑張る」から、
「やり方を変えてみる」へ。

一度に全部変えなくて大丈夫。
気になる場面から、ひとつずつ。

親子でリュックの準備をする日常のイメージ
01

朝の準備を、見える形に。

たとえば、玄関に「くつ→リュック」の絵を並べる。終わったら裏返せる形にすると、次にすることを確かめやすくなります。

02

困った行動の、少し手前を見る。

たとえば、遊びを終えにくかった日の少し前をメモ。「急に声をかけた」「次の予定を伝えていなかった」など、確かめたいことを分けます。

03

ママの余裕も、大切な予定に。

たとえば、疲れた日は夕食を簡単にする、片づけを翌日に回す。「今日はしないこと」をひとつ決めるのも、自分の余裕を守る工夫です。

うまく説明できなくても。
困った場面を、ひとつから。

気持ち・子どもの困りごと・AIへの聞き方。
相談に合わせて選べる、3つの会話型AIです。

気持ちを聞いてほしいときは、
のりこおばちゃんへ。

タップで別の相談を見る

のりこの相談例を見る ↓

ChatGPTで使えます。画像は使い方の紹介資料です。

のりこおばちゃんの紹介資料:親の気持ちや学校への伝え方に迷ったとき
気持ちを、言葉に

のりこおばちゃん

気持ちを整理する会話型AI

ママの気持ちを整理したいときに。学校や家族へ伝える言葉を考えるときにも。

こんな一言から

「また怒ってしまって、落ち込んでいます」

気持ちを言葉にしたり、家族に伝える一言を考えたりするために。
紹介資料を大きく見る ↗
ピコルの紹介資料:子どもの行動で迷ったとき、困っている場面を整理する
困りごとを、ほどく

ピコル

子どもの困りごとを考える会話型AI

どこで困った? その前に何があった? 子どもの様子を整理して、次の小さな一手へ。

こんな一言から

「朝、着替えのところで止まってしまいます」

どの場面で止まったか、その前に何があったかを分け、試したい工夫を考えるために。
紹介資料を大きく見る ↗
AIとの会話の入口に

聞き方ナビ

AIへの質問を組み立てるツール

ChatGPTに何をどう聞けばいいか迷ったときに。伝えたいことを言葉にする手助けに。

こんな一言から

「学校への相談文を作りたい。何から伝えればいい?」

学校に伝えたい出来事・困りごと・相談したいことを整理し、AIへの質問にまとめるために。

使い始めるまでの、3つのステップ

  1. 01オープンチャットを開く

    下のボタンから、オープンチャットの招待ページへ。

  2. 02特典の案内を確認

    参加方法を確認し、チャット内の特典案内から使いたいツールへ。

  3. 03困った場面を入力

    会話をしながら、気持ちや状況を整理。

各ツールの利用条件・アカウントについては、案内先でご確認ください。

オープンチャットの案内を見る

LINEオープンチャットの招待ページが開きます。参加方法はリンク先でご確認ください。

相談の最初の一言は、
この3つをメモするだけ。

いつ、どこで?
どんなことが起きた?
自分は、どう感じた?

きれいな文章にする必要はありません。
「今朝、玄関で靴を履かず、私も焦った」
そんな短いメモが、話し始めるきっかけになります。

ノートに朝の準備を絵で整理する手元のイメージ
配布教材の実物ではありません。

はじめる前に。

何から使えばいいですか?

今の気分を振り返るなら「今日のゲージ診断」、気持ちを言葉にしたいときは「のりこおばちゃん」など、気になる入口をひとつ選んでみてください。

AIを使い慣れていなくても大丈夫?

「聞き方ナビ」は、ChatGPTへの聞き方に迷ったときの入口です。利用するサービスのアカウントや条件は、各サービスの案内をご確認ください。

診断やAIの回答は、どう使えばいいですか?

答えを決めつけるためではなく、気持ちや場面を整理するヒントとしてお使いください。医療上の診断や専門家への相談の代わりにはなりません。

特典はどこで受け取れますか?

このページのボタンからLINEオープンチャットの招待ページを開いてください。参加方法を確認し、参加後にチャット内の特典案内をご覧ください。

頑張ってきたあなたへ

ひとりで頑張る毎日に、
小さな味方を。

親子で、少し肩の力を抜けるように。
まずは、気になる特典から。

オープンチャットの案内を見る